ごあいさつ

~本物の環境にやさしい家を目指して~

田上建設株式会社 代表取締役	田上 俊介原発問題における自然エネルギーへのシフトや消費税の増税などにより電気代は上昇傾向にあります。更に、これからもっと料金が値上げされることが予想されます。太陽光発電などの設置を行い対策をとることも一つの策ですが、もっとも効果的な対策は使用電気量を減らすことです。ただ単に我慢するのではなく、隙間が少なく断熱性能が高い家に住むことで温度変化が少なく快適で使用電気量を大幅に削減することができるのです。

また、日本の住宅の寿命は約30年といわれて、スクラップアンドビルドで壊しては造る時代が続きました。しかし、家族の思い出が詰まった大切な住宅を子や孫の代まで受け継ぐことができるとしたらどうでしょう。高気密・高断熱住宅にすることで、住宅の寿命を大きく左右する壁内結露を予防し、住宅の寿命が長くなるのです。

高気密・高断熱にすることで、壁内結露を予防し、ライフサイクルコストを抑えた家族の思いが詰まった、住み心地のいい家が実現するのです。

田上建設は、子や孫の代まで受け継ぐことができる家づくりを目指しています。

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